← Quay lại danh sách
私は子供の時ぎゅうにゅうがきらいで、ぜんぜん飲まなかった。しかし中学に入ってから、飲むようになった。それは「ぎゅうにゅうを飲むと、せが高くなる」と本に書いてあったからだ。初めは飲むのがとてもいやだった。けれども、だんだんぎゅうにゅうのおいしさが分かるようになった。今は毎日たくさん飲んでいる。せが高くなりたいから飲んでいるのではない。ぎゅうにゅうは本当においしいと思うからだ。
水にぬれない紙ができたそうです。超越紙と名前をつけられて、今少しずつ使われ始めています。ふつうの紙とちがって、水にぬれませんし水を通さないガラスのような物です。けれども空気のような物は通します。紙ですが紙ではありません。ガラスですがガラスではありません。水にもねつにも強いのでとてもべんりな物だそうです。
紙ですから使った後で燃やしてすてることもできますし、そのときに悪いガスなどを出しませんから 人にもやさしいのです。またとてもうつくしいそうです。まだ新しい品物ですから、今はかざりに使われているぐらいですが、これからいろいろなところで使われていくのはまちがいないでしょう。
Câu 1: この人はどうしてぎゅうにゅうを飲み始めたのですか。
- 1. ぎゅうにゅうが飲めるようになったから。
- 2. 中学に入ったから。
- 3. せが高くなりたかったから。
- 4. ぎゅうにゅうは本当においしいと思うから。
Câu 2: 超越紙について何と言っていますか。
- 1. ねつと水に強いとてもべんりな物です。
- 2. ガラスのように何も通すことはありません。
- 3. ねつに強いので燃やすのがむずかしいです。
- 4. うつくしいのでいろいろなところで使われてきました。
Biên tập bởi AhoVN.net